遺跡の復元
イメージから別のイメージへとオブジェクトを転送するだけではなく、同一のイメージ内でオブジェクトを操作することもできます。
次の写真は、大昔の廃墟です。下のほうに、破壊された円柱の土台が2つあります。ここに、3つめの土台を、もともとあったかのように設置してみましょう。
新しい円柱の土台をつくるために、既存の土台を利用します。前面の土台を選択し、新しいレイヤーにコピーします。
新しい土台を置く場所を決め、AKVIS Chameleon (Filter-AKVIS-Chameleon)を起動します。
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