光の効果の要素: 光の点
 

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チュートリアル: AKVIS LightShop

光の効果の要素: 光の点

 

光の点は、同一直線上に様々な色の丸や多角形で構成される光の効果の要素です。

    光の点

ツールを使って、光の効果を変形できます。要素のプロパティパネルでは、要素の位置/サイズ (ブレンドモード)を変更できます。

さらに、光の点独自の以下の特殊パラメータも調整できます。

  • (設定可能値が1から30):要素内の点の数を指定します。
    点 = 5 点 = 10
    点 = 5 点 = 10
  • 点のサイズ (設定可能値が0から100): 点のサイズを変更します。
    点のサイズ = 10 点のサイズ = 50
    点のサイズ = 10 点のサイズ = 50
  • (設定可能値が0から100):要素内の丸と多角形の数(割合)を指定します。0に設定されている場合は、すべての点が丸ですが、値を上げるにつれて多角形の点の数が増えます。最大値ではすべて多角形になります。
    形 = 10 形 = 90
    丸が多いパターン 多角形が覆いパターン
  • 密度 (設定可能値が1から100):値を高く設定するほど、点と点の間隔が狭くなります。
    密度 = 10 密度 = 90
    密度 = 10 密度 = 90
  • エッジの鮮明度 (設定可能値が1から100):値が高いほど、エッジ部分は鮮明ではっきり見えるようになります。
    エッジの鮮明度 = 10 エッジの鮮明度 = 50
    エッジの鮮明度 = 10 エッジの鮮明度 = 50
  • スペクトル (設定可能値が0から100):値が0の時、点は単一色になります。値を上げると、点に色の輪が追加されていきます。値が高ければ高いほど、それぞれの点に多くの色の輪が表示されます。
    スペクトル = 5 スペクトル = 75
    スペクトル = 5 スペクトル = 75
  • フェード (設定可能値が0から100):点の透明度を変更します。大きい点ほど、早く透明になります。
    フェード = 5 フェード = 45
    フェード = 5 フェード = 45
  • 開始値 (設定可能値が0から999):これは要素内の点の分布を定義する、乱数生成の基となる値です。0~999の任意の値を指定できます。それぞれの値は一直線上の点の分布を他にないユニークな仕方で生成します。
 
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